多値論理研究会

多値論理研究会ノート執筆要領

 現在,多値論理研究会ノートは開催担当側で冊子を作成することになっております.次の指示に従って原稿を作成し,提出してください.

用紙や余白などについて

 原稿は原則として,ワードプロセッサ等によって作成するものとし,それを元に作成されたPDFファイルで提出するものとします.用紙はA4版無地白色で,上下にそれぞれ25mm以上,左右にそれぞれ17mm以上の余白を設けて記述して下さい.ページ数は6ページ程度でお願いします.

記述内容について

講演題目,発表者名,所属など

 原稿の1ページ目上部にはまずノートの巻数と講演の発表番号などを次のようなフォーマットで記述してください(フォントサイズ12ポイント程度). なお,発表番号については講演申し込み後に,開催担当幹事から連絡があります.

 日本語LaTeX用テンプレート(文字コードUTF-8)も用意しております。ダウンロードしてお使いください。

 そしてこの記述の後,横線を引いてから講演の題目や発表者名,所属を一段組中央揃えにて次の順番に記入してください.

多値論理研究ノート             第VV巻   第XX号                20YY年 M月
Note on Multiple-Valued Logic in Japan
                                               Vol.VV, No.XX, Month 20YY
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	和文題目(16ポイント程度)
	英文題目(14ポイント程度)
	発表者和文氏名(以下12ポイント程度)
	発表者ローマ字氏名
	勤務先
	勤務先英称

概要

 続いて,簡単に概要を記述してください(3~4行程度).なお,概要の文字サイズは10ポイント程度とし,その前後には空行を入れてください.

本文

 概要の後,本文を記述してください.本文の文字サイズも10ポイント程度で,1段組み,又は2段組みで記述してください.

 文字の種類については次のものを推奨します.

 図,表は直接原稿中に挿入しておいてください.また,写真は出来るだけ一ヵ所にまとめてください.なおカラーは不可とします.万一白黒以外の色が使用されていたとしてもグレースケールにて出力します.

ページ番号

 原稿のページ番号はそれぞれのページの中央下部に,発表番号と組み合わせた「XX-1」「XX-2」のような記述を順番につけておいてください.

その他

 その他不明な点についてはその年の開催担当幹事までお問い合わせください.また,次のファイルも参考にしてください: authorkit.doc